Markus Gabriel

​マルクス・ガブリエル

マルクス・ガブリエル氏のご講演へのご参加・ご関心ありがとうございました。資料請求やメディア掲載予定についてお問い合わせを頂いておりますが、個別のお問い合わせにはお答えいたしかねますので、大変恐縮ですがご了承下さいませ。

2018年6月19日​

マルクス・ガブリエル氏来日関連記事一覧

2018年6月来日!

東京・京都にて講演

マルクス・ガブリエル氏が2018年6月、来日されます。

イベントについては、追って公表いたします。

今回の来日にあたっては、堀之内出版が連絡の窓口を務めます。

ガブリエル氏の取材等のご要望については下記連絡先までご連絡ください。

mail:info@horinouchi-shuppan.com

​2018年マルクス・ガブリエル氏来日担当事務局

​協力:斎藤幸平氏、IPMU、講談社、朝日新聞、東洋大学、京都大学、明治大学

マルクス・ガブリエル関連著作

【単著】

なぜ世界は存在しないのか』清水一浩 訳(講談社メチエ、2018年)

 

刊行にあたって、日本の読者に向けたメッセージ(講談社メチエフェイスブック)

 


【共著】

神話・狂気・哄笑 :ドイツ観念論における主体性』スラヴォイ・ジジェク 共著、大河内泰樹・斎藤幸平 監訳(堀之内出版、2015年)

※上記リンク内「試し読み」ボタンで、ガブリエル氏による「日本語版へのまえがき」を含む「試し読み」を読むことができます。

【論文等】

「非自然主義的実在論のために」斎藤幸平・岡崎龍 訳、『現代思想 2018年1月号 特集=現代思想の総展望2018』(青土社、2017年)

 

「中立的な実在論」斎藤幸平 訳、『現代思想 2016年1月号 特集=ポスト現代思想』(青土社、2016年)

「形而上学の根本的問いに対するシェリングの答え:『啓示の哲学 初稿』における」加藤紫苑 訳、『nyx 2号』 (堀之内出版、2015年)

シェリング『世界年代』における時間哲学」(リンクはPDFです)中島新 訳、 『国際哲学研究 別冊5』(東洋大学国際哲学研究センター 、2014年)

シェリング『世界年代』の述定存在論」(リンクはPDFです) 小野純一 訳、『国際哲学研究 別冊5』(東洋大学国際哲学研究センター 、2014年)

【関連書籍】

丸山俊一、​ NHK「欲望の民主主義」制作班『欲望の民主主義:分断を越える哲学』(幻冬舎新書)

マルクス・ガブリエル(Markus Gabriel)
一九八〇年旧西ドイツ生まれ。
哲学者。ドイツ・ボン大学教授。
後期シェリングを専門としつつ、ピュロンら古代懐疑論からヴィトゲンシュタイン、ハイデガーに至るまで西洋哲学の広い範囲を対象に精力的に執筆を行っている。
近年では新実在論というプロジェクトの旗手として知られる。
著書に、『なぜ世界は存在しないのか』(講談社、2018年)、『認識理論の限界』、『古代における懐疑論と観念論』他多数。

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